2007年01月24日

あゆ姉卒業について

発表のあった、19日の公演を、偶然にもカフェで見た。

エンドロールを向かえる場面で、場を遮るかのように、あゆ姉がセンターへ。


劇場内だけでなくカフェも騒然としている。


やがて、彼女は話し出す。


言葉を選びながら、

真っ直ぐ前を見つめて伝える。


その内容が『卒業』であったことは、

その場にいたすべてが瞬時に察していた。


みんな食い入るように見る。

自分も同じだ。


あゆ姉の卒業報告は、とても堂々としていて、


『立派』の一言でした。


『卒業』は、新しい目標への『スタート』です。


25日までと、AKB48としてはあとわずかですが、


一人間としては、まだまだこれからです。

このAKB48でのかけがえのない経験を活かして、


夢に向かって欲しいと切に願います。


千秋楽まで、あと二回。


メンバーもスタッフもファンも、


最高に楽しんで欲しいです。


その場を共有できる『しあわせ』を。
posted by ネオ at 00:14| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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